Biking Classes / My Phrases

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 マイク英会話学院/ MIKE'S ENGLISH SCHOOL
東京都 多摩市 聖蹟桜ヶ丘駅前、創立1972年

マイフレーズ集

 
どのようにステキな会話文との出会いがあっても、後のフローが充分でなければ
次から次へと忘れてしまいます。
習いっぱなしでは何年たっても身につきません。習ったことは記録して、繰り返し
練習することが必要なのです。
 
しかし、先生がクラスで教えてくれることを間違えてノートしたり、発音が分から
なかったりで、復習するのも大変なことではないでしょうか。
そこで、マイク英会話学院のバイキングクラスでは各教師が一人一人の生徒の代わ
りに、指導した内容を記録し、フォローのお手伝いをしています。
 
レッスン中、教師と生徒の間にはたくさんの会話のやり取りがあります。
そんな時、教師はそれぞれの生徒に対して色々な表現を指導をしていますが、その
内容を個別に記録していくのです。
 
9名の教師のクラスに出席すれば、9名の教師から素敵な会話文が
プレゼントされることになります。
一つ一つの会話文には、それぞれの生徒自身の体験や、背景ストーリーがあり、
スムーズに身に付くのです。
 
教師は各受講者のために1レッスン、1フレーズの記録を目標にしています。
20フレーズが集まり次第、無料で配布しています。
希望者にはCDも作成しています。
 
英会話は文法的な展開や、理屈っぽいレッスンからはなかなか身に付きません。
基本文形を覚えても、あまりにも例外が多く、特に会話英語は使い方の微妙な
ニュアンスまでも身につける必要があるため、公式に当てはめるような練習方法では
効果は望めません。
 

「能力」−「知識」=「繰り返し練習」

  *能力とは出来ること、知識とは知っていることの意味
 
文法、読み書き、訳が得意な人でも、いざ外国人と会話となると
なかなかスムーズに話せなかったりします。
実は英語の、「知識」と「話せる力」の間には大きな「差」があります。
その「差」を埋めるのが「繰り返し練習」なのです。
 
英会話習得に近道はないのです。
とにかく、今そこで出会った文章から覚えていくしかありません。
 
出会ったフレーズを着実に会話に通用するまでレベルアップするため、
マイフレーズ集を「繰り返し練習」に利用して欲しいと願っています。
 
 
 

レベル別、フレーズの例

 
Level 1
1. I don't know.
2. I don't understand.
3. One more time, please.
 
Level 2
1. I don't have any Biking Cards.
2. Do you have a car?
3. So, tell me about your best friend.
 
Level 3
1. Eric loves peanut butter. He eats it all the time.
2. What did your friend give you for your birthday?
3. Are you going to work in your garden this weekend?
 
Level 4
1. Are you going to get a teaching job when you move
back to the U.S.?
2. Does your grandpa tell stories about when he was young?
3. Did you have a bike when you were a child?
 
Level 5
1. I'll probably be staying here for another two weeks.
2. I haven't taken that many classes in one day
since I was in high school.
3. Why didn't he do as well as he should have on the test?
 
Level 6
1. Many companies went bankrupt after the bubble burst.
2. They let him go before his six-month probation was over.
3. She split up with him because he was controlling and abusive.