Biking Classes / Professional Students

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 マイク英会話学院/ MIKE'S ENGLISH SCHOOL
東京都 多摩市 聖蹟桜ヶ丘駅前、創立1972年

英会話を習うプロを目指せ!

1994年11月12日の朝日新聞の「声」に、
「いったいいくら払えば英語が話せるようになるのだろうか?」
とありました。
「200万円も授業料を使ったが話せない」
といったような例が多いのには驚きです。
 
恐らくこの「声」の人も同じような道をたどったのではないかと思います。
 
1、日本人に「話せる英語」の教え方を知らない教師
2、習い方を知らない生徒
の2者が揃えば「身に付かない」結果は当然のことと言えるかも知れません。
 
授業料を無駄にしないため、あなた自身が先ず、英会話を習うプロを目指しましょう。
英会話を習うプロとは、次のことをしっかり認識して、実践出来る人のことです。
1、英会話は語学ではなく、語術である。
2、英会話は頭ではなく、口で発音する。
3、理屈より練習が大切である。
4、100習って1つも使えないより、1つ習って1つ使えるほうが好ましい。
5、文字を頼りに10年習ってもしゃべれなかった経験から、「英会話は耳と口の訓練」しかないことに気がついている。
 
あなたはどう思いますか?

理事長(マイク・西田)の例

長年、英会話の指導にたずさわり、
「英会話の習い方はこれだ!」
などと、ずいぶん偉そうなことを言ってきました。その理事長も今では還暦を過ぎたおじいさんです。もともと記憶力が良くない上に、最近は更に悪くなったようです。
 
そこで一念発起、中国語会話を習ってみようと思い立ちました。数さえ発音できない全くの初心者です。
中国語会話を教えた経験がないという中国人の先生に、
「私が習い方を知っているから大丈夫!」
と啖呵を切り、半ば強引にレッスンを始めてもらいました。
 
マイク英会話学院の指導法に沿った方法で習い、果たして効果があるか試してみようとの考えでした。半年間練習をした結果、中国人が「アナウンサーのようです。」と褒めてくれるほど、結構良い発音で漢詩や簡単なスピーチが出来るようになったのです。
先生も驚いていました。
 
マイク英会話学院の英会話指導法についての考え方が間違っていないこと、英会話を習うのは年齢や記憶力には関係がないことをこの体験から確信しました。