Oyama Saraさんは9才の時にマイクに入学し、3年間英会話を習いました。
積極的に課外活動に参加する熱心な生徒でした。
このSaraさんが19才の時、アメリカのジョージア州からマイク英会話学院に絵葉書を送ってくれました。
「もし、マイクに通わなかったら、今の自分はなかったと、大変感謝しています。
現地の先生に発音が上手だと誉められます。。うれしい限りです。」
学院を退学して、再び英会話を始めるまでに何年間かブランクがあったようですが、幼い頃肌身にしみ込むまで繰り返し指導した発音は忘れなかったようです。
(右の写真はSaraさんが学院に送ってくれた手紙)