マイクの指導方針/発音のお話1 | 多摩市マイク英会話学院こども英会話

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マイク英会話学院/MIKE'S ENGLISH SCHOOL 
東京都 多摩市 聖蹟桜ヶ丘駅前、創立1972年





マイクの先生は、全員がカリフォルニアで選抜され、法務省の厳しい審査の結果、教師ビザを取得して来日している、マイク専任の優秀な英会話教師です。
温かい、優しい教師陣による『聞く、話す』を中心とした指導法は42年続いています。

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京王線、聖蹟桜ヶ丘駅から徒歩1分
電話番号042−371−0860
営業時間  月曜〜土曜 午前10時〜午後8時
日曜 午前10時から午後6時  
祝祭日休





マイクの指導方針
発音のお話1、

発音のお話1,

マイク英会話学院では 相手に伝わる正確な発音指導を目指しています。

いったん身に付いた発音は、間違っていてもなかなか矯正ができません。もしかすると生涯そのままになってしまうかも知れないのです。それだけに、英会話教師には大きな指導責任があるのです。

子供は英語の発音を正確に身につける能力があります。日本人だから、子供だからと、決して妥協することなく、少しのミスも見逃さず、細やかに、繰り返し指導することが大切です。

外国人教師でも、例えばvの発音をどのような口の形で発音しているのか自覚が無い人がいます。生徒が間違えると、繰り返し指導をするのですが、生徒はさっぱり出来るようになりません。
そんな時、日本人の教師が「下唇を噛んで」とひとくちアドバイスをすると直ぐに正確な発音が出来るようになります。こんな時、チーム指導が功を奏するのです。

普段使わない口の筋肉を使って話す訳ですから、早口で話すと発音が粗雑になるのは当たり前のこと。「ゆっくりと正確に話す」心がけが大切です。だんだんと慣れてきた時点でノーマルなスピードで話せば良いことです。
「早口で話せば英語らしく聞こえる。」は大間違い。相手に伝わらなければ意味がありません。

日本語にない英語独自の音はどのように発音されるのでしょうか。
唇、歯、舌、息の使い方、リズム、抑揚など、マイク英会話学院の教師は発音の指導技術を身に付けることが要求されています。


妊娠6ヶ月〜1才半


1才半〜3才


年少〜年長


小学低学年、高学年


小学生、中学生


2,3才、幼児、小学生


マイク英会話学院
京王線、聖蹟桜ヶ丘駅から徒歩1分
電話番号042−371−0860
営業時間  月曜〜土曜 午前10時〜午後8時
日曜 午前10時から午後6時  
祝祭日休